八 極 真 功 武 舘

【  2009年11月  】 更新履歴 

  --.--.  【 スポンサー広告 】  スポンサーサイト   さわりを読む▼
  11.22.  【 五行剣 】  五行剣   さわりを読む▼
  11.11.  【 フォト紹介 】  師父と一緒に   さわりを読む▼
  11.11.  【 フォト紹介 】  師父との練習の日々・冬   さわりを読む▼
  11.11.  【 易筋経 】  軟架子・達摩易筋経   さわりを読む▼
  11.08.  【 太極拳 】  太極拳練習要訣   さわりを読む▼
  11.06.  【 フォト紹介 】  師父と練習の日々・夏   さわりを読む▼
  11.06.  【 フォト紹介 】  斉老師との練習日々・金剛八式之探馬掌   さわりを読む▼
  11.03.  【 先師斉徳昭老師 】  先師斉徳昭老師   さわりを読む▼

◆2009年10月     ◆2009年11月       ◆2009年12月

スポンサーサイト 

スポンサー広告


 全文を読む

五行剣 

五行剣


              五行剣 純陽剣を習得した後に、師父より五行剣を授けられた。この五行剣は内容深奥、剣法多様の変化があり、「活」を要求されます。斉老師は1957,58,59年、吉林省武術隊の代表として、北京にて、全国武術表演賽に三年連続参加し、その際、斉徳昭老師の師兄霍慶雲老師の紹介で、許輔軒老師(原直隶省督許蘭州之次子)と知り合い、斉老師は許輔軒老師と「金剛八式」を研講し、二年間かけて、許老師から...全文を読む

師父と一緒に 

フォト紹介


 ...全文を読む

師父との練習の日々・冬 

フォト紹介


 ...全文を読む

軟架子・達摩易筋経 

易筋経


   易筋経は八極門の絶技の一つとされている、純粋な柔功である。全部で8段あり、各段の長さがすべて違い、内容が豊富で、難度が高い故に、とても功夫を必要とされる。八極門ではこれをすべてを習得する者も少ない、理由の一つは難度が高い、二には「不易伝」(容易に人には伝えない)。今では殆んど残缺不全で、全部の套路を知る者も少ない。  かつて霍慶雲老師曰く「神槍李書文老師は、当年常に毎日深夜遅くまで易筋経を練習...全文を読む

太極拳練習要訣 

太極拳


 (一) 心神虚静貫始終(二) 中正不偏一気存(三) 以意行気心為主(四) 鬆沈入手求柔順(五) 内外合一上下随(六) 虚実転換全在腰(七) 一鬆一緊済剛柔(八) 渾身倶是纏絲圏(九) 胸腹折叠運開合(十) 拿住丹田練内功...全文を読む

師父と練習の日々・夏 

フォト紹介


 八極対接・夏...全文を読む

斉老師との練習日々・金剛八式之探馬掌 

フォト紹介


 登山探馬迎風站、起落返随叱咤嗔。...全文を読む

先師斉徳昭老師 

先師斉徳昭老師


 斉徳昭老師は1920年河北省楽亭県姜各庄村生まれ。1937年周馨武老師の門下に入り、長春(当時の新京)三馬路にあった周馨武の武館にて練習を始める。(周馨武老師は名振禄、字馨武、1876年河北省保定府定興県固城鎮煙台村に生まれる。幼少より武術を練習し、悠錘貫頂・貫耳拉襠・鉄尺拍肋など硬功夫を得意とする。1908年32歳に擂台にて功夫を披露し、武林の仲間からは「鉄胳膊」と呼ばれた。その後瀋陽で李書文の養子の李萼堂に敗れ...全文を読む

更新履歴カレンダー


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。